YouTube作成代行

1億総YouTuber時代

格闘家の朝倉未来選手がいつの間にかYouTuberになりチャンネル登録者数21万人に。
パンクラスの創始者・船木誠勝氏がチャンネル開設し2万2千人に。
『マネーの虎』の名物社長・高橋がなり氏が長い沈黙を破りYouTubeとして復活し1万5千人に。

もはや、1億総YouTuberともいえる時代がきています。

YouTubeチャンネルを開設したことにより、朝倉未来選手は2つのメリットを得たことになりました。

一つは、朝倉選手がこの先試合で目立てば目立つほどに、
YouTube視聴者数、チャンネル登録者数が増え、ファイトマネーにプラスの収入が増えるということです。

もう一つ。
こちらのほうが大きいと思うのですが、
今まで格闘家は、いくら勝って有名になっても、
引退後はジムを作る、ジムのインストラクターになる、
というのがセカンドキャリアで、
魔娑斗のようにタレントになれるのは一握りでした。

ところが朝倉選手はYouTubeチャンネル開設したことにより、
引退しても、少なくともYouTuberとしての収入は確定しました。
これも、引退したあとに開設したのでは、今ほどのアクセス数・チャンネル登録者数はなかったでしょう。
全盛期の今にチャンネル開設してしまうという、非常にクレバーです。
しかも企画がくられていて面白い。

YouTubeは必須

朝倉選手は規格外としても、
これは何も一流格闘家や有名経営者だけの話だけではありません。

YouTubeを開設していないことが機会損失となる時代が来ました。

人のことを偉そうに言うわけではありません。
自分のことです。

僕は第一弾のYouTubeを2011年頃からはじめ、
第二弾、割と本気で更新していくのを2015年頃から始めました。

しかし…

もしもライブドアに勤めていた2005年にYouTubeチャンネル開設していたら。
東京地検が入ってくる様子をアップできていたら

それはいきすぎでも(2006年にYouTubeないですし)、

宣伝会議賞協賛企業賞受賞したときに、受賞の仕方のコンテンツを作っていたら。
受賞パーティの様子をアップできたら。

あるいは芸人時代、ライブや舞台裏を見せるチャンネルを作っていたら。
ライターとして一瞬注目されたときにそのチャンネルを作ったら。

どれだけの機会損失をしてきたか、計り知れません。

…が、しかし、逆にいうと、まだ間にあったということもあります。

例えばこの前柔術の試合で秒殺勝ちできたのですが、
話題になり、300アクセス見られています。

また、埼京線の痴漢騒ぎに遭遇し、
これはなんと11万回再生されています。

機会損失してきましたが、
しかしそれでもまだ間に合ったといえます。

なかなか始められない

…と、わかっていても、なかなか始められないですよね。

その後押しを、サイバードアにさせてください。

あなたに代わってチャンネル開設します。

料金:YouTubeチャンネル開設 10,000円(アイコン、ヘッダー画像作成込み)

saito@cyberdoor.xyz

撮影者がいない

YouTubeには様々なパターンがあります。
スマホの前で一人で喋っても何万アクセスもいく場合もあります。

ただ、撮影者がほしいというケースも往々にしてあると思います。
その場合の撮影を行います。

料金:撮影1h3,000円(交通費別途)

saito@cyberdoor.xyz

編集いたします

いただいた素材を元に、動画編集を行います。
時間ごとに動画を区切り、
テロップ編集を行います。

料金:別途ご相談。簡単なものであれば10,000円〜

saito@cyberdoor.xyz

色々付き合います

これやったら面白い、こんなんやりたいと思っても、
一人だとなかなか難しいもの。
色々付き合います。

料金:別途ご相談

saito@cyberdoor.xyz

企画はがんばってください

撮影のお手伝い、編集はできますが、
実は一番難しいのは企画作成。
ネタ・コンテンツを考えること。
ここは頑張ってください

ここを乗り越えて毎回10万アクセスいくようになれば、
作成費用などがバカみたいに思えてくるほどの世界が待っています。

【問い合わせ】

【サイバードア・斉藤ギガバイトの作成した動画】